クラブ紹介
2016年、東京都足立区で生まれたフットボールクラブ。合言葉は、U8まで「真剣に遊ぶ」、U9から「想像を超える創造」。クラブの理念・概要・実績を紹介します。
「真剣に遊ぶ」から、
「想像を超える創造」へ。
2016年、東京都足立区で誕生したフットボールクラブ。U8までは「真剣に遊ぶ」を、U9からは「想像を超える創造」を合言葉に、勝負にこだわりながらも、サッカーそのものを楽しむ心を大切にする。
相手を読み、分析し、試合の中で自ら答えを出す。指示を待つのではなく、自分で考え判断できる選手を育てる。足立区からプロへ、そして世界へ——それがFCオーパスワンの目指す姿。
クラブが目指すもの。
JFA が掲げる 2050 年目標——FIFA ワールドカップを日本で開催し、日本代表がその大会で優勝する——の実現に向けた「CL50」プロジェクトに賛同し、世界で活躍できる選手育成の一助を担う。
ヨーロッパ5大リーグで活躍できる選手を逆算した強化と育成。
1. プレイヤーズファースト
2. 関わるご家族の幸せに繋げていく
3. 後継に道を拓き、繋ぐ
育成スローガンは、
「想像を超える創造」。
既成概念にとらわれず、常に学び、挑戦し続けることで新たな価値を生み出す。その取り組みを通して、驚き・勇気・感動を与えられる選手の育成を目指します。
主体的に考え、判断し、行動する。
違いを理解し、他者を尊重できる。
豊かな発想を持ち、創意工夫する。
「選手の課題は、コーチと保護者の課題である」——選手を中心に、コーチ・保護者の三者が目的と目標を共有し、一つのチームとして機能することを育成の基盤とします。
オーパスワンサッカーとは。
「幅の優位性で勝利を目指す、後出しジャンケンサッカー」。選手自身が相手を分析し、試合中の状況判断から最適な戦術を選択・実行して主導権を握る。チーム全体が思考し、対応し、創造するサッカーで、観る者の心を動かすことを目指します。
左右両足を使い分け、対人優位性と柔軟な戦術対応力を備える(360BM 能力)。
広く深く戦術を理解し、駆け引きに長けた「幅のある選手」を育てる。
社会的知性を重視し、困難な状況でも勇敢に立ち向かい、チームを牽引できるリーダーシップを育む。
クラブ概要
- クラブ名
- FCオーパスワン(FC OPUSONE)
- 創設
- 2016年
- 活動地域
- 東京都足立区
- カテゴリ
- キンダースクール U5-U6 / 小学生 U12 / 中学生 U15